「ご案内」カテゴリーアーカイブ

グランドシート

今回はアクセサリーのグランドシートをご紹介。

エア遊具に有料オプションでお付けさせていただいています。
エア遊具より少し薄いPVC素材で製作させていただきます。
屋内などでは不要ですが設置面がアスファルトなどの時に摩擦による裏面の破損を予防します。

 

 

スピードガン・エア遊具・水上遊具の関西エスアンドエー

レスキューのプレランドと吹流し

レスキューチームをイメージしたプレーランドが完成しました。

高さがあまりないので屋内で幼児向けに最適な商品になります。

※レンタル会社をご紹介します。

また、屋外の設置で風速計を頻繁に使えないお客様向けに「吹流し」の販売も開始しました。
市販の「のぼり用のポール」につけることで常時目視で大まかな「風向き」「風速」がわかります。

※必ず風速計と併用してください。

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エアー遊具の安全運営に関してお願い

今回は前回の「エア遊具の歴史」に続き「エア遊具の安全」に関して海外の事故報告とともにご案内させていただきます。

アメリカでの最近の研究によると、エア遊具による事故(ケガ)が増えています。
エア遊具に起因するケガのために、1日平均31人の子供が通院しています。それは1990年から2010年にかけて負傷した約65,000人の子供たちです。
2000年から2015年までに、風によるエア遊具の事故が64件発生し、271件の傷害と10件の死亡事故が発生しています。
(ウィキペディアより)

とにかく「風による転倒事故」は運営の過失であり、完全に防げる事故です。
必ず運営マニュアルにしたがって強風時の使用は絶対にしないでください。(砂袋も杭も役立ちません。)

ただエア遊具は体を使ってこども達が自由に「飛んだり」、「跳ねたり」、「走ったり」する非常に楽しい遊具ですので防げない事故(ケガ)も発生する可能性もあります。

子供たち個々の「運動能力」や「学習能力」の違いにより、遊具の中で転んだり、ぶつかったりする事で運営に過失がない場合でも事故が発生する場合があります。
その際は迅速なケガの手当てと誠意ある対応に努めて下さい。

 

 

 

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エアー遊具の歴史

今回は受験シーズンでもありますので少し趣向をかけてエア遊具の歴史を簡単にご紹介します。

将来、「エア遊具検定」などが誕生すれば役立ちますよ。(笑)

1959年 アメリカのScurlockという人物がエア遊具の原点となる空気膜の上で飛んで跳ねることを開発、その後ジャンルを変えて消防の安全マットなどへ利用が広がる。(エア遊具も60歳というとこです。)

1966年 初めてのエア遊具の会社が開業

その後、世界に広まりました。(ウィキペディアより)

遊び方も当初のジャンプするだけから、滑り台、障害物競走、迷路などとジャンルも増えました。

 

<資料:当社が提携していた英国メーカーの工場風景:20年以上前>

※残念ながらこの会社も今はありません。

 

 

 

 

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年末年始休暇のご案内

本年度も皆様には大変お世話になりました。

来年度もまた小さいチャレンジを継続して新しい商品やサービスを提案できればと願っております。

ちょっと早いですが当社では下記の日程で年末年始休暇になります。

【年末年始休暇 2017/12/27 ~ 2018/1/3】

※昨今の運送業界の過密スケジュールを考慮し12/26~1/4の期間は商品の出荷・荷受業務は休ませていただきます。

 

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パンダのバウンサー

上野動物園のパンダの名前が決定しましたね。
「シャンシャン(香香)」ということで、元気に育って欲しいですね。

と言うことで当社の過去のパンダ関係のデザインをご紹介。

パンダは人気デザインのひとつですが白が多いので汚れなども目立ちやすいのだけがデメリットです。(本物のパンダも結構汚れているかな?)

同じパンダのニュースでもやはり白浜と違い東京の情報発信力は大きいですね。パンダがブームになるのを期待しています。

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