存立危機事態のエア遊具?

日中関係の悪化は長期的に続きそうな感じですね。
これ以上悪化しないことを願いますが個人的には政府には折れずに頑張って欲しいところです。

そもそもの「存立危機事態」という単語もバカな私には意味が解りませんし、中国領事が解っているとも思えませんのでこの際、AIに当社製品を使って例文と画像を作ってもらいました。

****

エア遊具にとっての存立危機事態とは、
すなわち**「エア遊具が立ち上がらないこと」**です。

想像してみてください。子供たちが目を輝かせて待っているイベント会場に、巨大なはずのバウンスハウスがペシャンコに横たわっている姿を。それは、ただのトラブルではなく、夢を売る会社としての存在意義が根底から覆される事態です。

****

これは悲しいですね。まずは電源が来ているか確認して、後はブロアーが正常に動いているか?エア遊具のファスナーは閉じているかを確認してください。現場の遊具担当者さんは胃が痛くなりそうです。

「存立危機事態」の認知度を高めるためいっそのこと清水寺の「今年の漢字」で住職に書いて欲しいですね。
それと先日発表された流行語大賞に選出しても良かったかもしれません。授賞式には立憲の岡田さんか、朝日新聞さんに来てもらって(笑)当社も多くの中国の会社と取引(ビジネス的には皆さん良い人ばかり)をしていますが私が調子に乗って中国政府の悪口を言ってしまいますので、いずれ「出禁」ならいいですが訳もわからず「拘束」されるのだけは怖いですね。

意外に上記のような「ミーム」が自由に個人が発言できる国の象徴にも思え政府間の抗議以上に中国の民主化に効果が少しづつ出てきそうにも思います。

スピードガン・エア遊具の関西エスアンドエー