祝!!日本代表チュニジア戦勝利。これでグループリーグ突破もほぼ確実ですね。
DAZNでは放送内でシュートの速度表示などもやっているようです。

今回のワールドカップではボールにセンサーをはめ込んだり、主審がカメラを付けていたりと新しい試みもいろいろチャレンジされています。ファンの間ではスローインや選手交代の時間制限は好評のようですが飲水タイムを入れたクォーター制には批判も多いみたいですね。
ちなみに前回大会(2022年カタールW杯)で公式に計測・発表された「大会通算のゴール・シュートスピードランキング(ベスト3)」のデータを以下にまとめました。当時の大会公式球に内蔵されたセンサーによる高精度な計測結果です。(AI回答)
前回のワールドカップ:ゴールシュート(得点)速度ランキング
| 順位 | 選手名(代表チーム) | 速度 | 対象試合 / 状況 |
| 1位 | ルイス・チャベス(メキシコ) | 121.69 km/h | サウジアラビア戦(フリーキック) |
| 2位 | 堂安 律(日本) | 120.04 km/h | スペイン戦(ペナルティエリア外からの同点弾) |
| 3位 | フュルクルク(ドイツ) | 118.00 km/h | スペイン戦(同点ゴール) |
堂安選手には今大会でも豪快なミドルを期待しております。

国内では話題はサッカー一色になりつつありますが、さすがスポーツ大国アメリカでNYではNBAのニックスの優勝で大盛り上がりだったようですし、MLBではホワイトソックスの予想外の健闘に、日本人ファンにはうれしい大谷選手の第二子誕生のニュースもありました。



今後サッカーでもスピード計測が増えてくればイベントでのスピードガンの需要が高まるかもしれません。それにしてもやはり海外チームのミドルのシュートスピードが速いですね。
個人的にはわざとコケたり、大げさに痛がる選手(マリーシア?)を試合後でいいのでイエローかレッドで次戦出場停止にして欲しいですね。またやはりTVとDAZNを比べると我が家のネット環境の影響もあるのかもしれませんがDAZNだと選手の動きがスムーズではないのが少しストレスが溜まります。

