アメリカアプライドコンセプト社のメールマガジンより、「Stalker Street Dynamics」の紹介です。


アメリカではスピードガンを活用したスクールゾーン(通学路)でのスピードの取締り(減速させる)とデータ管理などが進んでいるようです。日本でも将来、そうなってくるかもしれませんね。

こういったLEDの表示を見ていてもアルファベットは利用しやすいですね。
日本人がこれだけ知能レベルでは優れていてもバブル崩壊あたりから遅れだしているのはやはりコンピュータなどと相性が悪い非常に難しい日本語が足を引っ張っている気がしますね。
アメリカ人などを例えるなら平仮名だけで読み書きして、それがそのまま論文からPCプログラムにも使えて、海外ビジネスでも普通に喋れば通用するんですから、違うことに脳を活用できそうですね。もし日本が英語圏になっていたらどうなっていたでしょうね?
それ以上に日本の規制や、横並びの出る杭を打つ教育(思考)の方が問題かもしれませんね(涙)

