11月20日付の日経MJではお風呂の入浴層に関する特集記事が出ていました。
今は浴槽に入らない人が増えてきているようでその浴槽のスペースが無駄(もったいない)になってくるかもしれません。
紙面でLIXILさんの「バストープ」が紹介(価格はEタイプが55万円~、Sタイプが85万円~、Gタイプが200万円~:いずれも消費税・工事費別)されていましたが、エア式の収納可能な浴槽などもコスパから今後需要が出てくるかもしれませんね。
お風呂として活用する場合、エア式でも柔らかいものは危ないので空気を入れて人が立てるくらい硬くなる「ドロップステッチ」素材のものになるのかと思います。
当社では軽量なエア式のバスタブを訪問入浴サービスでの介護士さんの負担軽減に役立てられないかも思案中です。
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