ほら、ドルフィン、ドルファン、ドルフォン

おもしろ企画

最近、インスタなどの動物の動画を見ていると多用されている曲が1982年に発表された濱田金吾(はまだ きんご) さんの 「街のドルフィン」 という「シティポップ」の楽曲です。

恥ずかしながら聞いたこともなく海外の曲だと思っていました。なかなか耳に残る曲なのでサビの部分の「ほ~ら~、ドルフィン、ドルファン、ドルフォン」をイメージ図にしてみました。

ついでにゾウ(エレファント)も、

おまけでパンダも

進化と言えば何だかピカチューみたいですね。

SNSで昔の曲が発掘されて数十年の時を経てリバイバルブームをおこしているので私のブログも何十年か後に評価されることを期待しています。(笑)

段階 名称 進化のコンセプト 響きと表記のニュアンス
第一形態(Base) 関西エアスアンドエー 【地域密着・誠実】 関西に深く根ざした信頼の原点。
第二段階(Grow) 日本エス&エア 【全国展開・親愛】 日本中に「エア(風)」を届ける、親しみやすい存在へ。
最終形態(Final) 世界神叡 【地球規模・超越】 世界を包み込む「神の叡智」そのものへ昇華。

当社も上記のように進化していきたいと思います。(笑)

スピードガン・エア遊具の関西エスアンドエー

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