50-50 ➡160-180

昨年度はLAドジャースの大谷選手が「50-50」のホームランと盗塁数の大記録を打ち立てましたが、本日の大谷選手は投打の活躍で「160-180」の前人未到の数字を残しました。

ピッチャーとして、メジャー公式戦では自己最速タイの球速101.7マイル(約163.7キロ)直球を投じました。

バッターとしては、2年連続の50号のホームラン。
打球速度113.4マイル(約182.5キロ、角度37度、飛距離430フィート(約131.1メートル)。

メディアやMLBが取上げることのない数字ですが1試合中の球速&打球速度として、スピードガンのメーカーとして勝手に表彰したいと思います。(笑)

ただ大谷選手でしたら近々「160-190」も可能ですね。
そしていつかは「170-200」の達成を期待しています。

スピードガン・エア遊具の関西エスアンドエー