海外サイトよりハロウィーン向けの最強のコスチュームとして
自走式ロボットコスチュームが紹介されていました。(3万円ほど)
セグウエイの類似品をデコレーションしてロボットにしているみたいですがハロウィーンコスチュームの進化も止まりませんね。
ただ市場規模では今年は昨年より少し落ちるようで仮装パレードも少し飽きられているのかもしれませんね。
海外サイトよりハロウィーン向けの最強のコスチュームとして
自走式ロボットコスチュームが紹介されていました。(3万円ほど)
セグウエイの類似品をデコレーションしてロボットにしているみたいですがハロウィーンコスチュームの進化も止まりませんね。
ただ市場規模では今年は昨年より少し落ちるようで仮装パレードも少し飽きられているのかもしれませんね。
アメリカでは日本のテレビ番組のサスケの米国版が大人気でそこから多くのゲームが生まれています。
今回ご紹介するのは「サスケ」のようにいろんな変わった障害物を腕力を使って綱渡りするアトラクションの「ニンジャライン」です。
「スラックライン」や「ジップライン」に続く大きな木の間を使って設置できるラインシリーズですね。
イベントからキャンプ場などにあっても楽しそうですね。
今回は近い将来発売予定の操縦できる紙飛行機です。
このキットを使えばセットの紙飛行機だけでなく自作の物も飛ばせるようですね。スマホで簡単に操縦できるのも凄いです。
ますます屋外での遊びにもスマホが必須になりそうですね。
自分で作るワークショップから、レース、バトルなどゲームの幅が広がりそうですね。
今後もこのようなスマホを使って遊ぶ遊具などが増えてくるのでレンタル会社や遊園施設なども操作用のスマホを所有する必要がでてきそうです。
アメリカの庭付きの戸建てではトランポリンが人気です。
(おそらく凄い大きな市場があると思われます。)
今回はその進歩系?の埋め込み式のトランポリンです。
一見、安全度が増したようにも思えますが工事コストなどを考えるとやはり安価な組み立て式の方が需要は大きそうです。
※トランポリンの事故の多くは上部から転落ではなく無理な飛び方での手や足の負傷が多いようです。
今回紹介するのはNYの実際の魚のいない水族館「Ocean Odessey」です。
ナショナルジオグラフィックが運営しているようですが動物保護・愛護が進むと本当に動物園も水族館も映像体験だけの施設になるかもしれませんね。(あの動物園や水族館の糞や餌のくさい臭いを懐かしむときが来るかもしれません。)
海外のサイトでグランピングに続く新しいキャンプとして水上キャンプが紹介されていました。
四角いゴムボート?の上に屋根をつけたような水上テント(20万円弱)になるのですが水上キャンプが流行ることがあるでしょうか?(虫がいっぱい入ってきそうですね。)
実際、海や川では危険ですが池や湖、入り江などの隣接するキャンプ場では非日常的な体験としてうけるかもしれませんね。(海外では個人向け商品のようです。)
10月に入りハロウィーン関係のイベントも増えてまいりましたね。
ここ数年の全国規模の仮装パレードなどがブームで終わるのか定番化していくのかはわかりませんが今回紹介するのは過去にも何度か紹介した犬用の顔出し着ぐるみです。(反則的なかわいさですね。)
今回ご紹介するのは絵本に出てくるようなかわいい小屋です。
現地での利用方法としてサウナ、ゲストルーム、遊び場、トイレなどに活用するとあります。
これが牧場やキャンプ場などであれば誰もが中に入りたくなり、そのかわいい外観を写真に納めたくなりそうですね。
日本で考えた時に、ただこれだけで収益を上げるのは難しいので、雰囲気作りになるのでしょうか?(アイスクリームなどの物販施設としての活くらいですかね。)
世界には色々おもしろい協会や競技がりますが今回紹介するのは「世界斧投げリーグ」です。
細かいルールはわかりませんが名前の通り斧を的に投げて得点を競うようです。
北米にはこんな斧投げを体験できる施設も何箇所かあるみたいですね。
欧米かぶれの日本ですから林業などが盛んな地方の村おこしに世界斧投げリーグに参加するのもいいかもしれませんね。(多くのメディアが取上げてくれるかと思います。)
アマゾンのスマートスピーカー「Echo」が年内に日本でも発売されるとニュースにありました。
日本人のライフスタイルにどこまで浸透するのかはわかりませんがアメリカでは既に普及しているその「Echo」のベースのクラウド連動音声アシスタンス「Alexa」を応用した商品などもいろいろ計画されているみたいです。(来年度には10万円弱で販売?)
正直怖いです。(ターミネーターの世界がいつかやってきそうな・・・)
こういったものが普及すると総監視社会になりそうですね。