エアー式のカーニバルゲームが完成しました。
最大の特徴はひとつの送風機で5台を膨らませることができます。
設置スペースに合わせて台数を調整することも可能です。
遊園地のアーケードゲームコーナーのような華やかな雰囲気作りに役立ちます。
エアー式のカーニバルゲームが完成しました。
最大の特徴はひとつの送風機で5台を膨らませることができます。
設置スペースに合わせて台数を調整することも可能です。
遊園地のアーケードゲームコーナーのような華やかな雰囲気作りに役立ちます。
エアー式のクライミングウォールが完成しました。
オリンピック競技にもなったことでボルダリング施設なども全国に増えてまいりました。
イベントなどでも需要が高まってきているみたいですね。
※レンタル会社をご紹介(6月下旬入荷予定)
高さ3.5m日本最大の巨大おみくじが完成しました。
エアー式ですので比較的コンパクトに収納が可能です。
重さは50キロ程度ありますのでいくらエアー式といっても持ち上げて振ることはできないので転がして台を使ってシーソーのように傾けてみくじ棒(こちらもエアー式)を出します。
イベントなどのチラシ広告において「日本最大」などは非常に有効な集客ワードになります。
密封式のエアー構造の技術進歩によって今後も色々な物を巨大化(たためば小さく)していきたいと考えています。
スカイダイビングを疑似体験できるスカイダイビングゲームが完成しました。
密封式のバルーンの中で体を吊り下げて(~60kg)下から数台のファンで強風を吹きつけます。
無料イベントで回転数を上げるときは保護用ゴーグルで、有料イベントなどでじっくり楽しむ場合はVRゴーグルでスカイダイビングの3D映像を流せばより体感度がアップします。



10年以上前にも鉄骨で類似商品を作成したことがありますが今回は密封式バルーンにすることで設置・撤去が容易になり見栄えも良くなりました。そして時代の進歩で顔の向きに連動する3D映像などを見ればテーマパークに負けないVRシュミレーションになります。
★6/下旬入荷予定:レンタル会社をご紹介いたします。
6月16日~17日に北海道にてイベントツールの展示会「イベントランド北海道2017」が開催されます。
当社の販売先のお客様なども出展されますので北海道観光も兼ねて皆さん是非お越しください。
また、6月17日と18日は展示遊具を使って一般向けに楽しんでいただける「わくわくキッズランド2017」も開催されます。
大空を飛び交うドローンは既に認知だれて法整備なども進んできました。
今回紹介するのは水中を泳ぎまわるドローンフィッシュ「BIKI]です。
スマホとの連動、高感度カメラ、GPS機能などもあり自由に水中を泳ぎまわって撮影、ちゃんと元にも戻ってこれるようですね。(正直欲しい。)
これがあれば釣り系のユーチューバーの映像も変わりそう。
水族館の楽しみ方も大水槽をレンタル「BIKI」で自身で操縦しながら観察、盗撮防止のためプールで持ち込み禁止・・・・
こちら関西ではタコの遊具としてコンクリート製のタコを模した遊具が色々な公園に設置されています。(転んだり、落ちたりしたら結構危険なのでいずれ絶滅?)
今回紹介するのは中国にできたオランダのアーチストが作ったロープで作ったタコの公園遊具です。安全で楽しそうですね。
ただし、「耐久性」、「メンテナンス」、そして「初期投資」のバランスを考えると「アート」が絡まないと設立しない遊具ですね。