先日のニュースより:令和7年の出生数が約70万人と過去最少を更新したことで、国内の外国人人口が総人口の1割を占める「外国人10%時代」の到来が現実味を帯びてきた。

政治のことはわかりませんが人間が平和で「個」や「人権」を優先していくと生物的に出産しなくなるのではないかと思っています。こういった時に必ず出る昔の実験「ユニバース25(Universe 25)」は人間にも当てはまるのではないかとも思ってしまいますね。
そこで日本の人口を飛躍的に伸ばすアイデアです。人口は増えますがその後の社会秩序はどうなるかはわかりません。
★信仰の義務化

信教の自由ではなく強制的にどこかの宗教に属させてその教義をもとに生活していきます。貧しさにめげずに子供はどんどん増えていくことでしょう。あわせて0歳児から親が代理投票できるようにすればそっち向きの政策も増えるでしょうね。あわせて宗教団体の財務の透明化、納税義務を課します。ただ宗教2世、3世問題は拡大しますね。
★残クレ・アルファード補助金

地方のヤンキーこそ子供の供給源として最適です。子供を一人増えるごとに補助金などではなくアルファードはじめ車のドレスアップパーツをプレゼントして4人目で残クレを解除します。東京のキャリアワーカーにお金を配るより効果的ですね。
★20歳の凍結(卵子・精子)

昔、「20歳の献血」と言うPRがありましたがそれに変わり20歳になったら精子や卵子の凍結保存を呼びかけ国が安全に無償で管理します。どんどん出産年齢は遅くなりますがそれだけでなく将来、同性婚の子育てをはじめ、国からの子供提供などのサービスに対応できるように準備しておきます。
★ロボット妊婦
いろいろ変なアイデアを提案しましたが実際のところ10年を待たずして中国ではロボット妊婦(女性が妊娠出産しない)が実用化され街から妊婦さんもいなくなると思いますね。
そして人為的に掛け合わされて容姿、知能、運動など突出した人間が製造される未来になるかもしれません。(恐)
ただ現実問題、日本でも「移民」に関しての対応はもう一度真剣に考えないといけませんね。このままズルズル増加していくのかSTOPをかけるのか、ただどちらにしても「光と影」があることを我々は学習し受け入れる必要があります。
それとは別に上でも触れた「20歳の献血」ですが、関係者の話では本当に血液が足りないようなので元気な皆さんは是非、献血に行ってください。街では嫌われ者の私たちおっさんにも優しく接してくれますよ。
※献血した人に粗品配るなら、抽選でWBCやアイドルのライブチケットが当たるようにする方が血が集まりそうですね、ただ海外では売血で質の悪い血(病気や薬物中毒)が集まり問題になったようなので健康な血を集めるのが難しいのでしょうね。


































