エコノミーバウンサーのA型エアマット3mモデルが完成しました。
当社のエア遊具は福祉関係の施設にも多くご利用いただいております。
ご当地キャラのオリジナルドームバウンサーが完成しました。
オリジナル商品に関しても基本的には生地色の組合せになります。
細かい部分はプリントして色を合わせますが、ベースの部分は色見本から類似色を選んでいただくことになります。
ツリーハウスをデザインしたエアースライダーが完成しました。
子供たちの夏休みの夢では木上の家(ツリーハウス)で過ごすなどもありそうですが、実際には難しいのでこの商品があれば疑似体験で楽しめそうですね。
幸福の黄色い新幹線と言われる「ドクターイエロー」のエアバウンサーが完成しました。
あまり見かけることはありませんがその分レアで子供たちには人気のようです。
1両でも2両連結でも利用が可能です。
中には滑り台やパンチ人形がありますので外観で楽しみ、中にはいっても楽しみがいっぱいの遊具です。
※レンタルに関してはレンタル会社をご紹介いたします。
(ライセンス商品に付き、一般向けに当社よりは販売できません。)
地震により大きな被害を受けた熊本城の復興には相当の時間を要すると発表されています。
復興のシンボルとして1日も早い修復を期待しますが、今の朽ち果てた哀愁のある熊本城のうちに見学もしたいと思っています。(改修した姫路城も行きたいと思いながら未だ行けていません。:涙)
今回はそんな「日本のお城」をデザインしたバウンサーになります。
築城祭り、和風系のイベントには最適な商品です。
当社では「輸入代行」として海外から電気を使う遊具や乗物を輸入することが度々ありますがその際、トラブルの原因になるのが電気関係です。
日本は100Vですが(最初の電球が100Vだった?)世界ではほとんどの国が110-120Vもしくは220-240Vと日本は電気においてもガラパゴス状態です。
その小さい国で2つの周波数(東西でドイツ製50Hzとアメリカ製60Hzの別の発電機を使用から)もあるからさらにややこしくなりますね。
近年は過去の多くの失敗体験からノウハウも蓄積できてきて、お客様にある程度は的確なアドバイスができるようになりましたが、まだまだ初登場の商品にはドキドキしますね。
福祉施設様向けのエコノミーバウンサーが完成しました。お客様のご要望のデザイン、サイズ、カラーで製作しています。
また、砂袋も安全面を検証したところ、うまく砂袋と本体を結べていない事例なども多くあるようなのでハトメのリングを付けました。
これで大型のカナビラ(ホームセンターで市販)を使用すれば素人の方でも簡単に本体と砂袋を固定することができます。(7/1~)
海の中の宮殿をテーマにした大型のプレーランドが完成しました。
一度に多くのお客様に楽しんでいただけ、ギャラリーから中の様子も見やすいのでイベントを始め、興行でも人気の商品です。
今回は現在製作中の大型遊具の内部をご紹介。
全長約26mで中にはポップアップ(パンチ人形)や滑り台があります。外観は後日公開予定。
また、この後には43mサイズの商品(こちらは遊具でないので非公開)の製作も準備中です。
今後も大型サイズやエアー遊具の原理を応用した「スポーツ」、「防災」、「芸術」、関連への利用拡大が期待されています。