落下の衝撃を和らげるセーフティーエアマットが完成しました。
今後、建築現場をはじめメーカーなどの実験などで活用の幅が広がっていってます。今後さらなる需要の拡大に期待です。
エアマットをはじめ「エア防災設備」のご相談は下記ワンステップまでお願いいたします。
落下の衝撃を和らげるセーフティーエアマットが完成しました。
今後、建築現場をはじめメーカーなどの実験などで活用の幅が広がっていってます。今後さらなる需要の拡大に期待です。
エアマットをはじめ「エア防災設備」のご相談は下記ワンステップまでお願いいたします。
エア防災設備のクールミストテントが完成しました。
こちらの製品は噴出口から噴き出す風とミストと日除屋根のトリプル効果で涼しい空間を提供できます。

おそらく今後、熱中症対策に小・中・高校向けに保護者会やOBなどからの寄贈が増えてくると思います。一点づつオリジナル製造なので名入れ、学校の校章印刷、チームカラーに変更なども容易です。
大阪関西万博などでも夏場の熱中症対策が心配されていますのでお勧めしたいところですが、個人的に維新の悪口を言ってますので難しそうですね。( ´艸`)
エア防災設備のご相談は下記ワンステップまでお願いいたします。
https://air-bosai.com/construction/cooling-mist-tent/
陸上養魚場向けの簡易パイププールが完成しました。
基本養魚場はコンクリートやFRPなどの硬質なプールを使用しますが、掃除やメンテナンス、出荷仕分けなどイレギュラーに水槽が必要になるケースがあるようでその時に役立つ製品です。
大阪関西万博では「スシロー未来型万博店」とし陸上養殖した魚のみを提供するようです。簡易プールの需要も高まりそうですね。
また日本全国で陸上サーモンの養殖もどんどん広がっているようです。
パイププール、エアプールなどのご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
https://air-bosai.com/category/water-storage/
こちら大阪は連日、非常に大量の花粉飛散が報告されており、鼻水、咳、倦怠感に苦しめられて、個人的にはオフィス周辺の綺麗な桜すら楽しめない辛い状況が続いております。
薬以外に何か良いものはないのかと考えれば当社ではエア防災設備としてコロナ禍にエアシャワー関連を開発しました。

簡易エアシャワーのご相談は下記ワンステップまで直接お願いします。
https://air-bosai.com/medical-care/air-shower/
勝手な提言としては、
ただ個人レベルではこんな大掛かりなものは必要ないですし、根本的な解決には全く役立ちません。
花粉の出来にくいスギやヒノキに植え替えていくのも百年単位の事業になるようなので山林火災の消火のような形でヘリコプターから避花粉薬(開発希望)を散布して花粉を抑えて欲しいですね
かつては植林としてスギやヒノキが一番良いと考えられていたのが何十年もたって「負」の部分が大きくなっています。
「EV」にしろ「脱プラスチック」、「温暖化対策」など今推奨されていることも将来違う問題を起こす可能性も高いと考えると人間は進化を目指すより退化していく方が地球や他の動物のためには良いのかとも考えてしまいます。
とにかく、このの花粉症と言うのをもっと国をあげて何か対策を考えて欲しいと切に願う今日この頃です。
南海トラフ地震関連の提案などを見ていると東海道新幹線が大きなダメージ(おそらく静岡あたりの線路は揺れと津波で壊滅的な被害)に備えて内陸部を通るリニア新幹線が必要とされると考えられているようですね。
実際、東海道新幹線が年単位でストップすると経済のダメージも莫大のものになりそうですね。(予想最大292兆円)

災害など起こってみないとわかりませんがリニア中央新幹線などはこの後もどんどん工事が遅れてくるように思いますし、内陸部であっても大半がトンネルなので崩落などの心配もありそうです。
勝手な提言としては
飛行機(滑走路)こそが一番最初に復興させやすいと思いますので甚大な被害を起こす南海トラフ地震があったときは関西で唯一の陸上空港の伊丹空港(関空や神戸空港は津波で壊滅)を拡大して羽田(こちらは海上ですが被害は少なそう)もしくは成田との航空便で東京―関西圏の主要アクセス及び関空の代替にすることなども考えてもいいかと思います。
実務レベルでは当社としては少しでも生存率を高めることができるエア防災設備を開発できればと思っております。
海上空港の津波や水位上昇での専門車両などの水没防止にはエア防災設備は役立つとも思います。
エア防災設備で「こんなものが作れないか?」などのご相談は国内窓口の下記ワンステップまでお問い合わせください。
内閣府の有識者検討会で南海トラフ地震の被害想定が更新されたようです。
恐ろしい数字に変わりありませんがその多くは津波による被害だと思われます。
エア防災設備を開発する当社でもこれまでも何種かの対策製品を発表してきましたが今後も何か対策製品を開発できればと思案しています。
当社の勝手な提言としては
やはり当たり前ですが高台への非難が一番で、かつ残酷ですが「守る命の優先順位:若い者順」を大々的に発表して自力で逃げられない高齢者は運に任せるしかないと思います。
また海が近い家には「スマートタグ付きのライフベスト」を常備するだけで、これも残酷ですが遺体の早期発見に役立つと思います。もちろん生存率も少しは高まるかとは思います。
エア防災設備のご相談は下記ワンステップまでお願いいたします。
先日ご紹介した大型テント。
それを2台繋げればさらに巨大なテントが完成します。
こちらのテントの主たる目的が屋外プールのドーム化です。
炎天下の日除けにも使えますし、中に暖房などを入れるとシーズン長く使えるかもしれませんね。
災害時の入浴施設などへの活用も期待できます。
上記製品をはじめ大型テントレンタル&製造のお問い合わせは下記ワンステップまで直接お願いいたします。
https://onestep-miyazaki.com/category/water-item/
東日本大震災から14年目を迎える前に先日、震災伝承と観光を考えるために陸前高田市の「東日本大震災津波伝承館」と気仙沼市の「東日本大震災遺構・伝承館」を訪問しました。
被害の甚大さを痛感し、自然の脅威に対して人間の無力さも感じました。(当社エア防災設備なども無力ですね)
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ここからの勝手な提言は部外者の不謹慎な感想になるのかもしれませんので申し訳ありません。
両施設は日曜日でも我々以外に訪問する人が非常に少なかったので立派な施設とのギャップに施設を長期的に維持管理するコストなど自治体の負担にならないかも心配になりました。
展示は映像がメインですので既視感はありました。(おそらく他の地域の伝承館も似ている?)
ただ気仙沼の高校の津波跡の校舎内は実際のものを見るので「行かないと見れない」ものがあります。
陸前高田市の「奇跡の一本松」は頑張って保存頂いていますが正直印象は弱いですね。
やはり保存や再現を検討された旅館の上に乗りあげた観光船「はまゆり」のような実際訪問して実物を見たい(写真や動画を撮りたい)インパクトがあるスポットが残っていれば将来的に訪問者も多くなるのかとも思います。(例:広島の原爆ドーム)
今回は隣町の大船渡市での火災もあり、多くの自衛隊の支援トラックなども見かけましたので消防及び自衛隊の方々には感謝でいっぱいです。また火災が一日も早く鎮火することを願います。
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また気仙沼市では映画「サンセット・サンライズ」のロケ地グルメ体験などもしましたが、こちらも観光ポテンシャルが非常に高い街なのに観光客が少ないのでのんびりできる穴場ですね。
是非多くの観光客の皆さんに三陸方面にも足を延ばしていただいて観光産業など経済が潤うことを願います。
鎌倉(江ノ電踏切)や富士山(コンビニの背景)の様にオーバーツーリズム問題が起きるほど世界にSNS発信できる写真&動画スポットがあればとも感じました。