恐竜のミストバルーンの新デザインが完成しました。
ブロアーを内蔵させて足元をすっきりさせています。
もう既に来年の熱中症対策の製品の開発が進んでいます。


BMXをはじめXスポーツの着地時の衝撃を和らげるコンパクトなマットが完成しました。軽量なので持ち運びも容易です。
Xスポーツが拡大していく中でけがは付き物ですが重体化を防ぐために空気膜製品は役立ちます。

上記製品及び安全マットのご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
当社はエア防災設備として多くの熱中症、暑さ対策の空気膜製品を企画・製作してきましたが「大阪関西万博」では日本が誇る空調機メーカーのダイキン工業が「氷のクールスポット」を設置するようです。
氷室のアイデアを活用されているようですがどれぐらい涼しいか、万博に行って是非体験してみたいですね。
大阪関西万博も展示内容などが徐々に発表されてきて楽しみですが、他の出展物も上記のクールスポットでもそうですが協会が目標にしている来場者数(1日、15万人~22万人)と各パビリオンの対応人数が合ってないようにも感じます。
結局、長時間並んで1-2館を体験して後は写真を撮るだけになってしまわないかが心配ですね。
消防局向けに防災用の貯水プールが完成しました。
今回は100台の製造で災害時の断水はじめいろいろなケースで役立つことを願います。
エア防災設備のご相談は下記ワンステップまでお願いいたします。
https://air-bosai.com/products/
バルーンカーのジョイントユニットが完成しました。
バルーンカーはいろいろな自動車関連の実験や研究、そしてアイキャッチなど多方面でご利用いただいています。

バルーンカーをはじめ空気膜を活用した防災、実験、工事現場での安全確保などのご相談はワンステップまでお願いします。
エア防災設備より消防局向けの簡易エアプールが完成しました。
こちらの製品はコンパクトに収納、運搬ができるのでスポットで各地の被災地や避難所で水を貯めることができます。

エア防災設備に関しては下記ワンステップまで直接お問い合わせください。
エア防災設備より落下テスト用の人形です。
中に水を入れることができ体重を調整できます。
本体は空気を入れて膨らませます。
エア防災設備のご相談は下記ワンステップまでお願いいたします。
気象庁が8日、南海トラフ地震の臨時情報「巨大地震注意」を発表しました。
当社ではエア防災設備としていろいろな防災設備を開発してまいりました。巨大地震は起こって欲しくはないですが、その備えとして自治体向けに「貯水用プール」を提案させていただきます。
巨大地震が発生した場合、多くの地域で断水が起きます。
また道なども破損した場合には給水車もたどり着けない可能性もありますので、今回のような「巨大地震注意」された場合には簡易に設営、撤去でき貯水ができるパイププールや密封式プールなどで貯水して万一に備えとして役立つと思っています。
★飲み水(カバーして保管して利用前に煮沸)、トイレなどの生活用水、火災が発生した時の放水用、・・・
エア防災設備の導入のご相談は下記ワンステップまでお願いいたします。