当社が日本総代理店を務めるアプライドコンセプト社より新製品「ストーカープロ3」のPRビデオが公開されました。
ストーカープロ2プラスの後継機になります。(基本性能は同じで改良点は同時にブルートゥースで10台の端末に接続可能です。)
Stalker PRO3
※同時に3種の速度を計測表示できます。
当社が日本総代理店を務めるアプライドコンセプト社より新製品「ストーカープロ3」のPRビデオが公開されました。
ストーカープロ2プラスの後継機になります。(基本性能は同じで改良点は同時にブルートゥースで10台の端末に接続可能です。)
Stalker PRO3
※同時に3種の速度を計測表示できます。
当社が日本総代理店を務めるスピードガンのアメリカメーカー「アプライドコンセプト社」からの新年の挨拶です。
スピードガンストーカースポーツは2025年度さらなる飛躍を遂げるために3種類のスピードガンを展開します。
★スピードガン「ストーカープロ3」&「ストーカープロ3-S」
★ストーカースポーツ2
※後継機ストーカー・「スポーツ3」への更新はまだもう少し時間がかかりそうです。
★スピードガンのデータ管理アプリもアップデート
2025年も野球をはじめ日本のスポーツシーンでストーカーレーダーが活躍することを願っています。
また、日本から大谷選手に続く多くのメジャーリーガーのスターが誕生することを楽しみにしています。
Applied Concept Inc.
読売新聞では日本のプロ野球投手のデータ活用の特集記事を掲載していました。
スピードガンなどのデータの活用が投手の球速アップから「投高打低」に繋げっていることが証明されていました。
興味深いのはMLBより日本のプロ野球投手の方が「伸びしろ」が多そうなことですね。今後も益々MLBに挑戦する投手が増えてくるかと思います。

最新のスピードガンでは投手の「初速/最速」、「終速/キャッチャー捕球速度」、「回転数」だけでなく「打球速度」の同時計測も可能なので今後は打者のスキルアップにスピードガンが活用されてくるかと思います。
※当社ではスピードガンに関するメディアの取材は全てお断りしております旨ご了承ください。
Stalker Sports2(ストーカースポーツ2)/ Stalker Solo2(ストーカーソロ2)/Stalker Pro II(ストーカープロ2)/Stalker Pro IIs (ストーカープロ2-S)/Stalker ATS2(ストーカーATS2)/ Stalker Lidar(ストーカーライダー) /Stalker PRO2-plus(ストーカープロ2-プラス)/ Stalker PRO3-S(ストーカープロ3-S)/ Stalker PRO3(ストーカープロ3)
アプライドコンセプト社では球速と合わせて回転数が計測できるスピードガン「ストーカープロ2-S]の後継機として「ストーカープロ3-S」を発表しました。
これによりプロ2シリーズはすべて「プロ3」へとアップデートされさらなるパフォーマンスを発揮してくれることでしょう。
Stalker Sports2(ストーカースポーツ2) / Stalker Solo2(ストーカーソロ2) / Stalker PRO2(ストーカープロ2) / Stalker PRO2-S(ストーカープロ2-S) /Stalker ATS2((ストーカーATS2) / Stalker Lidar(ストーカーライダー) /Stalker PRO2-plus(ストーカープロ2-プラス) /Stalker PRO3-S(ストーカープロ3-S)/Stalker PRO3(ストーカープロ3)
アメリカのアプライドコンセプト社よりスピードガン「ストーカープロ2プラス」の後継機として「ストーカープロ3」が発表されました。
本格的な世界販売は2025年度からなるかと思いますが「プロ2プラス」と大きく変更はないようですがブルートゥースで同時に10台のユニットが連携できるのでデータの活用などは役立ちそうですね。
今やサブスクでのアプリ活用が当たり前になってきて当社でも勉強はしてはいますが技術的、人員的にサポートするのは難しいのが現状です。
Stalker Sports2(ストーカースポーツ2)
Stalker Solo2(ストーカーソロ2)
Stalker PRO2(ストーカープロ2)
Stalker PRO2-S(ストーカープロ2-S)
Stalker ATS2((ストーカーATS2)
Stalker Lidar(ストーカーライダー)
Stalker PRO2-plus(ストーカープロ2-プラス)
Stalker PRO3-S(ストーカープロ3-S)
Stalker PRO3(ストーカープロ3)
ラスベガスリポートの最後はスポーツビジネスです。
F1の開催もありましたが今ラスベガスではスポーツに関する集客に注力しています。
★本年度にスーパーボウルを開催されたアレジアントスタジアム(2020年開業)をホームにするNFLのレイダース。こちらはオークランドからホームタウンをラスベガスの変更しました。
★MLBではアスレチックスがオークランドからラスベガスへの本拠地変更が決まりました。新スタジアムは2028年完成です。
※オークランドはNFL&MLBの2チームを奪われ恨んでいる?
★NHL(アイスホッケー)ではゴールデンナイツがT-Mobileアリーナ(2016年開業)をホームに人気を集め優勝もしています。
★そしてWNBA(女子プロバスケット)ではACESが人気&実力を高めています。(同じくT-Mobileアリーナ)
そして将来的にはNBAチームも獲得すれば4大プロスポーツチームをコンプリートしますね。
※NBAはシアトルとラスベガスに2チーム増やす計画が進行中?
プロスポーツチームは街の魅力&収益(税)アップなどにも大きく貢献できるみたいですね。
①市民の地域愛着を高め、②対戦チームのファンの観戦&消費を高め、③ギャンブルの対象としてリアルな試合が観れるなどあるようです。
またアジアントスタジアムやT-Mobileアリーナは音楽イベントの会場としても多く活用されておりアメリカ国内からだけでなく世界から集客して、カジノや他のエンタメでもお金を使わそうと非常にしたたかです。
もちろんIRに必須な展示会も「ラスベガスコンベンションセンター」(18万㎡)で数多く開催されています。
それぞれの施設がコンパクトにメインストリート周辺に点在し、駐車場不足の問題などは抱えていますがホテルなどの駐車場を活用してスタジアム基準を満たしているようです。
もちろん宿泊施設(総数、約15万室)が巨大で徒歩もしくは車ですぐというのも魅力的ですね。
後日、当ブログにてアメリカ・ラスベガスの最新エンタメ&アミューズメント情報をご報告させていただきます。
先日のニュースでDeNAが横浜にエデュメント施設「Wonderia」とライブビューイングアリーナ「THE LIVE」を開業するとアナウンスがありました。
おそらくこれは以前に当ブログで紹介したアメリカの「COSM」の日本版のようになりそうで楽しみです。
映像ライブソフトとしてのベイスターズにはさらなる活躍を期待します。
DeNAのようなアイデアや行動力、資本力のある会社が野球だけでなくスポーツの底上げにこれからも頑張って欲しいですね。
MLBはLAドジャースがヤンキースを破ってワールドシリーズチャンピオンになりました。
この後、しばらくは日本のファンは大谷ニュース・ロスになりそうですがやはり次の話題としては来年3月に東京ドーム開催されるドジャースの開幕戦2試合かと思われます。
おそらく年明けにチケット販売がされそうに思いますが対戦相手もシカゴカブス(鈴木選手&今永投手所属)でMLB主催となるとなかなか強気なチケット価格になりそうですね。
過去のMLBの国内試合では数千円から入場できたみたいですがさすがに今回は最低でも1万を超えるようには予想しています。
(昨年の韓国の開幕戦は2万~だったようです。)
大谷選手の復帰後初登板はあるのか?、デコピンも日本にやってくるのか?、HRボールは転売できるのか?・・話題満載です。
もしチケット抽選に当たったら是非、観戦したいです。
(当社はNPBやMLBとはスピードガンで無縁ではありませんが、さすがに招待チケットは廻ってこなさそうですね。)
当社HPなどの再編集(簡略化)に伴い削除させていただいた「スピードガンの仕組み」ですが実はこれが一番検索されているページでしたのでブログにて再公開させていただきます。
プロ野球中継で表示される「ピッチャーのスピード表示」が最も分かりやすいスピードガンの利用例です。
しかしスピードガンはもとは、「自動車の速度違反を取締まる」ために全米に普及したと言われています。
スピードをどうやって計測するかと言うと、「ドップラー効果」を利用しています。
マイクロ波(短い波長)の電波を対象物に向かって当て、動く物体から反射した電波の周波数は、反射した電波の周波数と速さ・方向に応じて異なることを利用し、対象物の速度を算出しているのです。
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「スピードガンの仕組み」などと合わせて「納入例」なども削除していますがこちらはお問い合わせいただいたときに合わせて納入例もPDFでお付けしています。
また、これまでGoogle検索やYahoo検索にも広告費を使って表示させていましたが多くの問合せが「口コミ」や「利用者からのご紹介」になってまいりましたので広告掲載も取り止め致します。