観光牧場向けに直径10mの密封式の円形プールが完成しました。
これまでプールの色は濃紺での製造が多かったですがここの所違う色での製造が増えてきました。


観光牧場様向けにバンパーカーとパドルボートが完成しました。
この後、輸入➡通関➡現地配送になります。
コロナも一応の終息を迎え、各観光施設様などは攻めの投資に替わってきているのかもしれません。
そろそろ水上遊具もこれまでの定番のボートやハムスターボールの次の要望が高まってきていると感じます。
海外の新製品を探すとともに新しい製品の開発にも努めたいと考えています。
ティラノサウルスのミストバルーンが完成しました。
イベント会場でのアイキャッチと口から噴射するミストで夏場のイベントに涼しさを提供します。

オリジナルのミストバルーンの製作及び水物遊具のご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
今年も全国各地で恐竜のイベント(関東地区・関西地区)が企画されています。
広告など拝見しても各イベントでいろいろ趣向を凝らした企画や新しい製品を見かけますので子供たちには喜ばれそうですね。
3月13日に2024年度の日本エア遊具安全普及協会(JIPSA)の会員総会が開催されました。
コロナで当社も欠席やリモート参加が続きましたが本年度は京都での開催ということもあり久しぶりに参加させていただき、ご挨拶や意見交換など有意義な時間を過ごせました。
当社の場合、新しいコンセプトや新しいデザインを海外から紹介していますが「チャレンジ」と「事故リスク」のバランスが非常に難しいと考えています。
また、今までのエア遊具の定義から外れた製品がどんどん誕生していますので安全に対する対策もどうしても後手(事故→対策)にまわってしまいます。
↓ちなみに世界最大(ギネス記録)のエア滑り台です。↓
※当社製造で記録更新も可能?ですが安全面で・・・✖
当社からの商品購入に関わらず、エア遊具を取扱う施設、レンタル会社、イベント会社様にはエア遊具安全普及協会への入会(情報の共有)と講習会の受講(実施体験)を強くお勧めします。
またイベントでの利用をお考えの自治体、施設、スポーツチームなどの皆様にはJIPSA加盟企業からの購入やレンタルをおすすめさせていただきます。
6mの円形のパイププールが完成しました。
高さも1.5mありますので深いプールになります。
パイププールのオリジナルデザインやオリジナルサイズのご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
大阪関西万博開催に向けて「空飛ぶ車(有人ドローン)」のニュースをよく目にしますが海に囲まれた日本ではこちらのアメリカのベンチャー企業が開発中の「シーグライダー」の方が安全かつより有効的に活用できそうです。
メーカーでは日本も市場として考えているよう(既に商社などと組んでいるのかも?)ですが正直、日本国内で陸の上を「空飛ぶ車」が飛び交うのは現実的ではなさそうですが沿岸部や諸島間をシーグライダー飛交うのは比較的実現性が高そうに思えますね。
空港も必要なさそうなのでインフラ投資も少なくて済みそうですね。
エア建設設備のリングチューブが完成しました。
工事、建築、防災、での空気膜(エア)製品のご相談は下記ワンステップまで直接お願いします。
「こんな製品を軽量化したい」、「こんな機材を持運びしたい」などエアで製造することで解決(コストダウン、設置の簡素化)できるものがまだまだありそうです。
涼しいイメージを感じさせてくれるペンギンのウォーターパークが完成しました。
スライダー部分(送風式)とプール部分(密封式)は別々のユニットになっています。
この夏も全国各地で活躍してくれそうです。
上記のウォーターパークをはじめ水物遊具のレンタルは下記ワンステップまで直接お願いいたします。
パイププールの6mx6mサイズが完成しました。
能登半島地震をきっかけに災害時の「貯水」の重要性も高まっています。今後、防災という観点からも水を貯水する製品などの需要がさらに高まってくると考えています。

パイププール及びエア防災設備のご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
エア防災設備の小型のパイププールが完成しました。
用途などまでは把握していませんが2mx4mと言うことでレジャー用でなく防災や実験での活用になりそうです。

オリジナルサイズのスチールパイププールのご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。