エア防災設備より工事用のリングチューブが完成しました。
こちらはトンネル工事などの地下工事で役立つ製品です。
工事や建設現場でのエア(空気膜製品)に関するご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
https://air-bosai.com/
空気膜製品の最大の特徴は小さく収納して現場で空気をいれれば大きくして使用できます。また鉄や木と違い軽量です。
その分やはり耐久性には劣ります。
エア防災設備より工事用のリングチューブが完成しました。
こちらはトンネル工事などの地下工事で役立つ製品です。
工事や建設現場でのエア(空気膜製品)に関するご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
空気膜製品の最大の特徴は小さく収納して現場で空気をいれれば大きくして使用できます。また鉄や木と違い軽量です。
その分やはり耐久性には劣ります。
6mサイズのスチールパイププールが完成しました。
パイププールは組立に時間を要しますがその分、一度作ってしまえば恒久的に使用が可能です。管理が容易な分、「防災対策」、「建築現場」、「工事現場」、そして各種の水を使った「実験&研究」にご活用いただいています。
パイププールをはじめ「エア防災設備」や「水を使った遊具」の国内でのご相談窓口は下記ワンステップまでお願いいたします。
来月のIAAPA EXPO(遊園地の展示会)参加に合わせたディズニーワールド訪問前に関連の情報が続きます。
ウォルト・ディズニー・カンパニーが創立100周年を迎える中、ディズニーワールドのエプコットにモアナにインスピレーションを得た「ジャーニー・オブ・ウォーター」がオープンしました。
アトラクションと言うよりも「水」を使った景観演出と言う感じですね。当社も水を使った遊具をいろいろ開発&輸入しているので何かアイデアのヒントが見つかることを願っています。
夏に活躍したウォータースライダーのメンテナンス用の滑り台シートが完成しました。
階段シート同様に滑る部分は摩耗が大きく、安全性の維持のためには定期的に張り替える必要があります。

ウォータースライダー及びメンテナンスの行き届いた水物遊具のレンタルは下記ワンステップまでお問い合わせください。
中国の国慶節休暇も終了し工場の製造も再開しました。
まずは小物関係から取り掛かっております。
本日、完成したのは夏に活躍したウォータースライダーの交換用の階段シートになります。階段シートがへたっていると子供たちが登る時に滑り落ちたりしたりするので危険です。
ウォータースライダーの交換用シートが完成しました。
この夏も全国各地で水物遊具の利用があり、シーズンの終了と共にメンテナンスのための付属品の製作依頼が入ります。
水物遊具に関してはシーズンオフのメンテナンスと管理をしっかりしておかないと来シーズン使うときに「カビ」が生えていて使用できなかったり、製品不良のまま使用する(安全面に問題)ことになりますので注意が必要です。
今シーズンも水物遊具の事故のニュースを何度か見かけましたが来年度は更なる市場拡大(温暖化の影響か既に多くの導入相談もある)が予想されますので当社におきましても安全面の指導を強化したいと思っています。
エア遊具全般の安全運営に関してはJIPSA(エア遊具安全普及協会)の講習の受講をお勧めしています。
また、機材の導入にあたってもJIPSAの会員企業からの購入をお勧めいたします。
今回は海外サイトよりドロップステッチ素材を活用したソーラーパワーボートをご紹介(当社取扱い製品ではありません)
当社もエア防災設備向けにドロップステッチ素材を活用していろいろ商品展開していますが下記の製品を見ているとさらに可能性を感じさせてくれます。
ドロップステッチ素材とは、
2枚のシートの間に何千もの細いポリエステル糸を張った板状の非常に丈夫で浮力の強い空気板です。もちろん空気を抜けばコンパクトに収納できます。
現在はSUPをはじめマリン製品や体操マットに広く利用されていますが当社ではエア防災設備への転用を進めています。
エア防災設備より4連式の蓋付きプールが完成しました。
4連にすることで深さが作り出せます。
プールの需要は防災の他にもスポーツなどの試合や練習後のクーリングとしての需要も出てきています。
プロスポーツは個々に氷を入れて冷やすことができますが「部活動」などでは多くの部員の熱中症対策として市販のものではなく当社の大型プールなどが役立つかと思っています。
高さがあれば立ったまま水に入れ(同時に多くの選手が入れる)、蓋があれば屋外で水温の上昇も防げます。
いつか熱中症対策に甲子園の高校野球のベンチの横に置かれたりするかも?しれませんね。
エア防災設備で「こんなことはできないか?」と言うご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。