コロナの影響でアメリカではハロウィーン、感謝祭、クリスマスとイベント&パーティー関係の市場が大きく落ち込む中、エア着ぐるみ(数千円の安価なもの)だけは大幅に販売数が伸びているようです。
ご想像通り感染リスク軽減ということらしいですが・・・ちょっと感覚が違いますね。
ただ真面目に老人ホームに入所する家族と「ハグ」するためなどにも使われているようなのでバカにもできません。
※当社取り扱い商品ではありません。
コロナの影響でアメリカではハロウィーン、感謝祭、クリスマスとイベント&パーティー関係の市場が大きく落ち込む中、エア着ぐるみ(数千円の安価なもの)だけは大幅に販売数が伸びているようです。
ご想像通り感染リスク軽減ということらしいですが・・・ちょっと感覚が違いますね。
ただ真面目に老人ホームに入所する家族と「ハグ」するためなどにも使われているようなのでバカにもできません。
※当社取り扱い商品ではありません。
海外サイトでコロナ対策用の空気清浄ガンと紹介されていた製品です。
日本の場合は床置き式の空気清浄機が中心ですがこういった卓上製品の方が効果はあるかもしれませんね。
居酒屋やレストランのテーブルごとにあるだけで安心感も高まるかもしれません。
紫外線でウィルスを除菌するように、当社の取扱いのスピードガンの電波がウイルスの不活性化に効果があればと思いますが、電波では全く効果はなさそうですね。
※当社取り扱い商品ではありません。
NY感謝祭の名物のメーシーズのパレード。今年はコロナの影響でオンラインでの開催になりました。
ただその分、もともと行けなかった遠方の人には楽しみやすいサイトにもなっていますね。
来年は是非開催してほしいですね。
アメリカアイダホ州のリゾートにある人気の水上ゴルフコース(グリーン)をご紹介。
グリーンには船で渡るようですが、これはOBがたくさん出そうな難コースですね。
ゴルフコースの意匠などの権利はわかりませんがこのコースのみ真似て水上エア遊具で製作してイベントなど開催できそうですね。
滋賀県では琵琶湖の遊覧に水上飛行機を復活させる計画があるようです。
関空から飛ぶということで移動手段としても面白いですね。
ただ一度、なくなったということは需要や天候に左右されるなど課題もいろいろありそうですね。

大阪では堺の大山古墳を気球で見学計画もありましたがこちらも進んでいるようには思えません。
また、2025大阪万博では空飛ぶ車(有人ドローン)の飛行を目指しています。
空飛ぶ車(有人ドローン)を琵琶湖や大山古墳で観光用に飛ばすのが安全面、興行面も含めて一番現実的かもしれませんね。
コロナ禍で世界的に外出ができない中、注目を集めている市販されている中で世界最大のジグソーパズルです。
デザインも世界の名所で51300ピースあり約8.6mx1.8mと巨大サイズです。
これがあれば長い正月休みも退屈しなさそうですが、これを広げるスペースが日本の住宅ではなさそうですね。
※当社取り扱い商品ではありません。
GOTOおもしろ企画の第三弾は「GO TO バーベキュー」です。
こちらは消費拡大のアイデアとは少し違いコロナ禍で三蜜を避けての家族コミュニケーションを促進するアイデアです。
大阪でも春から秋にかけてはバーベキュー施設は人気ですが中にはマナーが悪い方(禁止地域でのBBQ)も多く見られます。
それは需要に施設の供給が追い付いていないからでもっと気楽に近場にBBQ施設ができればいいかと思います。
そこで夏場だけしか利用していないプールや利用頻度が低い屋外炊さん場を春と秋にBBQパークとして活用します。
※近年冬場はマス釣り場に変更されるケースが増えてきました。
当社の近場を例にとれば
「北千里市民プール:住宅から離れているので煙の心配なし」や「千里中央公園:屋外炊さんを活用」・・・多くの有効スペースがあります。もちろん水難事故など注意が必要です。
大人数のグループBBQではなく、自転車や徒歩で参加できるファミリーBBQの利用を促進すれば感染予防にもつながります。
結局はGOTOおもしろ企画は当方の個人的な要望書なのかもしれませんね:笑
GOTOおもしろ企画の第二弾は「GOTOドッグラン」です。
お金を多くかけなくとも、今まで犬連れで入れなかった施設やSNS映えしそうな施設に特別に入ることができれば多くの愛犬家が訪れます。
愛犬家はある程度裕福な方が多いので地域での消費にも役立ちます。
<例>
★ペット持ち込み禁止の万博記念公園に開放日を作って大きな芝生広場をドックランにする。
★野球場、サッカースタジアム、競馬場などのフィールドをドッグランとして開放する。
※もちろん犬のサイズにより時間を分けたり、多くの禁止事項が必要ですが屋外なので三蜜回避で感染予防しながら多くの参加者、消費を見込めそうです。
★単なる思いつきの提案であり、当社では実施予定もありませんし、権利も有しませんのでアレンジして企画書にご活用いただいて問題ありません。
政府主導の「GO TO 〇〇〇」が巷で人気で今年の流行語大賞をコロナと争えそうですが、そこで当社でもGO TOネタを何点か考えてみましたのでご紹介。
まず一回目は「GO TO ツーリング」
関西エリアには二輪車の乗り入れ禁止の道路(山道)が沢山あります。そこを年に1回、もしくは月に1回でも二輪車の乗り入れの認めるだけで多くのツーリング客が訪れ、お金を落としてくれるでしょう。(お金を配るより規制を変えるだけでOK)
有料にするのもよし、その日は2輪車のみ通行可能にするもよし、アイデア次第でさらに盛り上がります。
※通行禁止は関西だけなのか全国的なのかはわかりませんがそろそろ、バイク=暴走、危険のイメージから観光資源に変換してもいいかと思いますね。
★単なる思いつきの提案であり、当社では実施予定もありませんし、権利も有しませんのでアレンジして企画書にご活用いただいて問題ありません。