パンダをデザインしたバウンサーが完成しました。
定番人気のパンダはエアー遊具で一番使われる動物かもしれませんね。
レースコースをデザインした障害物コースが完成しました。
コーンを抜けて、タイヤを飛び越え、タイヤをくぐって、滑り台を滑ってフィニッシュ。
※日本で使用されるときはレースという形でなくプレーランドとして活用されることがほとんどです。
アメリカなどのイベントでは大人が夢中になって競争しますが、国民性の違いですね。
レジャーアクト社のジャングルコンボが完成しました。
たくさんの動物たちのデジタルプリントに滑り台、トンネルなどのオブジェがあり、子供たちに人気になるのは間違いありませんね。
※最近はJAXAの宇宙関係のニュースをよく耳にします。
「宇宙」も動物や恐竜とともにエア遊具をはじめ、子供たちに人気のテーマです。
JAXAでもNASAでもいいので早く地球外生命体を発見して欲しいですね。ついでにその独占興行権を当社に譲って欲しいですね。(笑)
スライダープールが完成しました。
滑り台をメインにウォーターキャノンを配置しています。
温暖化の影響?か水物遊具やプール関係の需要も伸びております。
日本の場合はプールも実質7月中旬から8月下旬までと2ヶ月弱なので常設よりも仮設(巨大化・泳ぐではなく、遊ぶ)が主流になってくるかもしれませんね。


※来年度は「水物遊具」と「ハロウィーン」関係の遊具はさらに需要が伸びると考えております。
デザインバウンサーのワニのデザインが完成しました。
大きな口から入っていきます。
高さこそあまりありませんが、なかなかのインパクトです。
※日本とアメリカのサービスを比較した場合、日本は「おもてなし」、アメリカは「フレンドリー」に例えられます。
おもてなしはある種の「主従関係」のようなものでお客様が圧倒的に強い立場ですが、フレンドリーは「平等関係」になるのかもしれません。
日本の接客はクレーマーを産みやすかったり、行き過ぎにも思えるときがあります。
アメリカではその慣れなれしや、生意気な態度に腹立たしさを覚えるときもあります。
個人的にはその中間あたりの接客がスタッフも健全に働けそうでいいように感じてしまいますね。
幼児向けのエアー遊具スペースのレスキューヒーローが完成しました。
パトカー、救急車、消防車に救助ヘリ、そして救助犬までいて子供たちを飽きさせません。
壁の高さも低めなので周りから保護者が覗き込め小さい子供も安心です。
※こちらの商品は当社の海外在庫商品になります。
航空便で1週間から船便で3週間でお届け可能です。
ジャングルの動物たちをデザインしたジャングルコンボが完成しました。
ジャンプエリアに滑り台をあわせた商品になります。
こちらの商品は当社中国倉庫在庫商品になりますので受注後、現地より出荷いたします。(航空便:1週間、船便:3週間)
ラグビー日本代表の盛り上りが、女子サッカーの「なでしこジャパン」と被って見えてしまいます。
この後どれだけ固定ファンにつなげていくかが大切なんでしょうね。
飽きやすい日本人にはこれが難しい(涙)
当社もビジネス柄、安易に便乗してしまうので「五郎丸キックゲーム」、「スクラムゲーム」、「トライゲーム」などできないか考えてしまいます。
スポーツの秋。
ラグビーに、野球に、サッカーと大いに盛り上がっております。
選手の皆様には悔いのないようにがんばって欲しいですね。
今回紹介するのはお猿さんの滑り台です。
来年の干支が「猿」なので人気商品になりそうですね。
レンタル会社をご紹介いたします。(10月下旬入荷予定)
スポーツといえば当社の近隣のガンバ大阪の新スタジアムも今週末いよいよお披露目になります。
既に出回っている写真などを見てもやはりサッカー専用スタジアムはいいですね。
全国から多くのサポーターが応援に吹田市にお越しいただければと思います。
お土産は吹田市が誇る正露丸にマロニーをどうぞ。。。(笑)
大きな飛行機のオブジェを乗せた空港の滑り台が完成しました。
滑り台とあわせてジャンプエリアもあります。
※レンタルに関してはレンタル会社をご紹介(10/下旬入荷予定)
滑り台といえば当社の隣市に新しい滑り台ができて大人気のようです。
公園の遊具の撤去が進む クレーマーが多いこの時代に導入した市の関係者がえらいですね。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=e2HlanjFEew
滑り台は「楽しさ」と「安全性」の双方の両立を考えると「高さ」、「角度」、「すべり方」などのバランスが大切かと思います。