熱中症対策用の小型のアイスバスが完成しました。
こちらはクラブ活動などで熱中症の症状が出た時に水を入れて服を着たまま入水して全身を冷やします。

エア防災設備の導入&レンタルのご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
*****
ドロップステッチマットが各色完成しました。
表面の色は灰色や白色など限られた色しかないですが側面はエア遊具同様色々な色から選ぶことができます。

アイデア次第でいろいろ活用できるかと思います。(空気を抜けばコンパクトになり、空気をいれれば衝撃吸収板になります。)
エア防災設備のご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
******
イメージ図(AI):災害時の避難時のマットとして
水没した街の救助用フロートとして
密封式のプールやドロップステッチマットなどを膨らませるエアポンプが各種入荷しました。
入荷したと言っても当社では個別に販売することはなくエア遊具の付属品としてのみの活用になります。

エアポンプを使う密封式プールやドロップステッチマットのご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
https://air-bosai.com/water-storage/fire-speed-water-tank/
*****
ドロップステッチマットの今一番活用されているのが体操用マットとSUPになるかと思います。すでに欧米では災害対策用にも製品開発がされていますが当社でも色々な製品を提案しています。
※ポーランドの消防隊:水上歩行路として↑
国内でのドロップステッチ素材を活用したアイデア製品(エア防災)などは下記ワンステップまでお問い合わせください。
https://air-bosai.com/products/
※イメージ画像(AI)↑
10月、11月はクマが冬眠に向けて一番活発に活動するシーズンです。既に全国で出没し、被害も多く出ているので心配ですね。
また、当社のある大阪の北摂地域(池田市、茨木市、高槻市)でも熊の出没情報がありました。先日、提言した熊撃退のアイデアが知人に好評だったのでその追加提言です。
熊含めて野生動物は本能的に火が嫌いだと思います。
エアダンサーを活用して風で生地を揺らがせて、中からLEDライトで照らせば焚火と変わりません。
それでも火に近づいてきたらセンサーで熊除けスプレーでも噴射すれば、熊にも近づけば危険だと学習させられるかと思います。
エアダンサーの火をつけながら、前回のエアダンサーの狼男など加えればさらに効果が高そうですね。
安価なのでサンプルくらいは作ってもいいのかとも思っています。といって実証実験などは難しそうですね。
熊などの害獣対策はこれからも需要が伸びてきますが既存の対応が長年変わっていないのでITなども加えた進化が求められていそうですしビジネスチャンスも多そうですね。
10/14追記
逆に畑の周りに檻にいれた熊や罠に掛かった熊を見せる(飼う?)ことで他の熊が怖くて近寄らないなどもあるよう(カラスなども仲間が捕まっていると寄ってこないみたい)に思いますがこれも当社では実験などできませんね。
スチールパイププールが各種完成しました。
下記は一番小さい10mモデルになります。
これ以外にも25mサイズなど各種(大きすぎて写真撮影不可)が完成しています。
パイププールは防災、貯水、水泳、実験、そして養殖と多方面での需要があります。

大型パイププールの導入のご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
****
※イメージ動画:実際はもっと壁は高いです。
先日のTVニュースではクマ対策製品としてモンスターウルフ(ロボットの狼)が紹介されていました。金額はわかりませんが納入実績330台とは凄い人気ですね。
連日報道されているクマの被害などを見ていると何か当社でもアイデアを出せないかと考えています。
もし、見かけと鳴き声だけで害獣駆除の効果があるのでしたらアニマトロニクスの恐竜などを活用することもできるかもしれませんね。
ただ野生の動物も利口なのですぐに学習されて効果がなくなりそうですし、何より初期投資とのバランスが難しいですね。
*****
そこで勝手な提言として
安価で且つ動きがあるものとして「エアダンサー」を赤外線センサーで稼働させて、LEDで目を光らせて、スピーカーで声でも出せば、熊や野生動物も驚いて逃げるのではないかと考えています。
何より突然、3m~5mと自分より巨大なものが現れることで野生動物は怯えるのかと思います。
大阪のおばちゃんも虎柄の服を着てるので熊も怖がって逃げるかもしれませんね。(笑)
実際、何が効果があるのかわかりませんがいろいろ試してみてもいいかもしれませんね。エアダンサーでしたら安価ですし、チューブ部分は色々変えられるので害獣に慣れさせるのを遅らせることができるかも?しれませんね。
これ以上熊による人的被害が増えないことを願います。
先日の読売新聞より
総務省消防庁は来年度、大規模な林野火災の消火活動向けの資機材を導入する方針を決めた。平成以降で国内最大の延焼規模となった岩手県大船渡市の事例を踏まえた対応で、山間部に大量の消防用水を運ぶ車両などを調達し、緊急消防援助隊に配備することで各地の林野火災の早期鎮火につなげる狙いがある。
海や河川などの水源から約2キロ・メートル離れた場所まで大量に送水可能な車両「スーパーポンパー」や、10トン以上の水を運搬できる「大型水槽付き放水車」を数台程度ずつ導入する。
*****
当社の勝手な提言としては、山間部など道は非常に細く大きな火事になれば空からの消火くらいしか効果がないと思いますので、ボヤの段階で地元消防団などが直ぐに消化できるように簡易エア水槽を乾燥が続くシーズンに分散設置しておき、もしもの時に消火活動活用できないかと思っております。
素人の発想なので問題点も多いとは思いますが、今後過疎化が進み、高齢化も進む山間部の地域で立派な装備などは納入だけでなく維持管理、運営なども考えると費用面や技術面でうまくいかなくなるんじゃないかとは心配しますね。
エア防災の導入のご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
ドロップステッチマットを活用したプール用の蓋が完成しました。
こちらは浮力もありプールの上に浮かべて使用されます。
多くのバンドで固定することで風などで飛ばされることもありません。当社は製造のみなので利用現場の詳細はわかりませんがきっと役立ってくれることでしょう。
エア防災及びプール関連のご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
****
プールと言えば8月末で市民プールも終了しました。
夏休みが終わった後の平日の夕方にプールに来ているのは当方と外国人の方が多く、TATOO(入れ墨)もOK?な感じで連日カオスな雰囲気も楽しめました。(笑)
AIが想像したイメージ図(実際は違いますよ)
昨日9月1日は「防災の日」で全国でいろいろな訓練が行われていたようです。
当社でも空気膜を使っての「エア防災」としていろいろな商品提案をしておりますがこれからも何か新し製品を開発できればと願っております。
★仮設橋

正直、まだまだ実用段階ではない製品やアイデアもたくさんあります。今後、試作機製作やテストなどを経て役立つ製品になればとも思います。
エア防災設備の製作のご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
https://air-bosai.com/products/
*****
また、防災製品に「広告」を入れることで導入コストなどを抑えることができればよいとも考えています。
南海トラフ地震に、富士山の大噴火、気候変動による大雨・・・災害大国日本だからこそ世界でも先端を行く「備え」の防災製品の開発が求められています。
AI動画提案;自動車用フロート
10mサイズのパイププールが完成しました。
実験や製品開発、防災に役立つパイププールのご相談は下記ワンステップまで直接お願いいたします。
https://air-bosai.com/water-storage/pipe-type/#/
****
アメリカでは「ドッグダイビング:ダイビングドック」なる犬のジャンプ距離を競う競技もあるようです。そこでは仮設のパイププールが活用されています。これは参加犬の飼い主だけでなくギャラリーも楽しめそうなイベントですね。(NBC TV主催)
あまり日本では見かけることはない競技ですが今後、ドッグダイビング普及とともにパイププールの需要も出てくるかもしれません。日本でもTV局や動画配信サービスの新しいコンテンツとして動物(特に犬)の番組は増えてくるかと思います。
※パグのオリンピックの飛び込み(AI):将来プールに犬の飛び込み台などもできるかも?
こちら吹田市も小中学校の学校が始まり、市民プールは8月末まで開園しているので、この一週間のギャップがたった300円で時間によっては50mの競泳プールが貸切状態で1コースから8コースまで対角線で泳げる贅沢な時間を過ごせます。(笑)