今やハロウィーンはバレンタインデーを越えるレベルに市場が拡大しているそうです。今週末、来週末で数多い仮想パーティーが開催されることかと思われます。
アメリカの通販などではバルーン製のコスチュームが人気のようでご紹介いたします。数千円程度で使い捨ての感じですね。

また、ネットでは早変わりコスチュームも人気を集めていました。
こういったサプライズなアイデアも楽しいですね。
子供は秘密基地や隠れ場所が大好きです。
今回紹介するのはエアブロー(空気を送り続ける)の子供用の秘密基地です。
日本の場合、裏山や空き地(古い話?)などで秘密基地を作ったものですが、アメリカでは庭や部屋でこんな大きな基地を作れます。逆にアメリカだと外で遊べば危なそうですね。
※日本の都会の家だとリビングルームがなくなりそうですね。
日本でもリゾート施設などでのアクティビティとしてセグウエイをよく見かけるようになりましたが、アメリカでは子供用のセグウエイ(実際はバッテリーカー)が通販サイトなどで人気のようです。
本物のセグウエイは年齢や身長制限などもあるようなので大人を真似たい子供にはこちらがよさそうですね。
※モデルは2タイプあるみたいですね。アメリカでは家庭向けに販売されていますが日本の家庭には大きすぎて保管が大変そうですね。
ラグビー便乗企画として海外のラグビーデザインのバルーンやゲームをご紹介。(当社商品ではありません)
★選手の巨大バルーン
★タックルバルーン
★ビーチラグビー
※こちらは結構大きな大会なども開催されているようです。
※単にロデオマシーンをラグビーボールにしただけ・・・
※やはりラグビー人気の高い、英国やニュージーランドの商品のようでですね。
ラグビーワールドカップでの日本代表がグループリーグを突破できなかったのは残念ですが、我々に感動を与えてくれて感謝です。
胸を張って帰ってきて欲しいですね。
そのワールドカップでは仮設のバルーンホテルが登場したようです。
英国の田舎町のようですが、イベントの期間だけの宿泊施設としてはいいかもしれませんね。
次回、日本で開催されるラグビーワールドカップでも釜石市などがあるようなので、その後の管理運営で赤字を出す豪華なホテルを作るよりバルーンなどを活用するほうがいいかもしれませんね。
ノーベル医学生理学賞に北里大学の大村教授が決定しました。
初めて知った人ですが日本にはまだまだ偉大な研究者がいますね。
街中ではハロウィーンのディスプレーを多く見かけるようになってまいりました。お客様の報告ではハロウィーン関係のレンタル遊具も好調のようで来年にはさらに多くの提案ができればと考えております。
そんなハロウィーン関係でアメリカから車椅子用のコスチュームをご紹介です。こういった点はやはり欧米が先を行っている感じですね。
今年のハロウィーンの仮装も盛り上がりそうですが、そんな中ニュースで北海道の観賞用カボチャ農家が大繁盛とニュースがありました。
日本の野菜の輸入でもニュージーランドが中国、アメリカに続いて3位の理由がカボチャということで、目立たずシェアを独占するカボチャに少し憧れます。(笑)
週末は全国的に天候に恵まれ全国で運動会が開催されたことかと思います。運動会は日本だけの文化かどうかわかりませんが、これからも続いて欲しいものですね。
今回ご紹介するのは移動式のウォーターパークです。
船の上にいろいろなアトラクションをつけることで、船がいける場所では簡単にウォーターパークが開設できます。
島国の日本には非常にいい商品だと思えますが動画を見る限り、日本では安全面で営業が難しそうですね。
運動会といえば、組体操での怪我がニュースになっていました。
見ているほうからすれば、組体操は非常に感動できるのであって欲しい気もしますが、あまりに高すぎるのも問題だと思いますのでバランスが大切ですね。
東京五輪では競技場建設からエンブレムまでケチがつき続けていますが国民の皆さんが応援できるよう上手くいってほしいですね。
今回紹介するのは前回の2012年ロンドン五輪で使われた展望デッキモニュメントが世界最長の滑り台に変わったニュースです。
全長約400m、ロンドンの新しい名所になるかもしれませんね。
東京五輪もスタジアムはじめ各競技場やモニュメントなど五輪後の運用、管理、メンテナンス費用などもちゃんと考えて計画して欲しいですね。
当社のブログでも過去に計画をご紹介したことがある中国の「透明な吊り橋」が完成したようです。
予定図よりだいぶ橋の幅が小さくなりましたがそれにしてもこの高さは怖そうですね。表面の保護のためか靴カバーをつけないといけないようです。
明日より1週間、中華圏の国々では国慶節の大型連休に入ります。
バブル崩壊も間近な感もありますが、まだ今回は日本への爆買いツアーは来てくれそうですね。