今回はスピードガンの訳あり品のバーゲン情報をご案内します。
★3桁LED表示板
・新品
・問題なく動作しますが内部のネジが外れて「カラカラ音」が
するため、
カラカラ音
https://www.youtube.com/shorts/sqmXUoHTVG8?feature=share
★プロ2-S
・デモ機
・プロ3-Sに移行のためデモ貸出終了。
※上記ともに限定1台で先着で完売します。
今回はスピードガンの訳あり品のバーゲン情報をご案内します。
★3桁LED表示板
・新品
・問題なく動作しますが内部のネジが外れて「カラカラ音」が
するため、
カラカラ音
https://www.youtube.com/shorts/sqmXUoHTVG8?feature=share
★プロ2-S
・デモ機
・プロ3-Sに移行のためデモ貸出終了。
※上記ともに限定1台で先着で完売します。
MLBの大谷選手の活躍で連日、飽きるほどメジャーリーグの映像がニュースやワイドショーで繰り返し放映されています。
当社としては「打球速度」の認知度アップに非常にありがたいのですが野球に興味のない人にはちょっと多すぎな気もしますね。
先日の試合での自己最速の191キロのホームランに続き、高校の先輩の菊池投手から打ったライト前ヒットは192キロと驚くべき打球速度です。
現在、多くの高校野球の練習でも当社スピードガン(表示板セット)を使ったブルペンでの球速チェックに加えて、トスバッティングでの打球速度の計測なども実施されています。
★数値目標があることで練習に打ち込みやすい。
★打球速度が速くなれば、
おのずとヒット&長打の確率がアップする。
★上位機種では試合中の打球速度の計測も可能。
今回はメーカーのACI社(アメリカ)でのスピードガンの修理の模様をご紹介します。
お客様の症状の報告を受けてメーカーでは分解、パーツの交換、クリーニング、計測テストなどを実施します。
今回のスポーツ2、ソロ2のケースでは落雷などによる信号送信トラブルを抱えておりその修理になります。
交換するパーツなどによりコストなどは異なりますが「円安」、「アメリカの人件費高騰」などの影響を受けて修理費用も値上げが続きます。
これ以上「円安/160円近く」が進行するとまた価格の変更を余儀なくされそうです。
以前からご案内していました「ストーカーライダーカム」の初号機が入荷しました。
今回は時間をかけて操作画面を「日本語表記」にしましたがどこまで反映しているかなどをチェックするとともに公道などでも計測テストを実施したいと思っています。
こちらライダー(光線)なので電波を使うスピードガンと違い無線免許など不要です。

ケースも既存のスピードガンと比較しても巨大でハードケースにはタイヤがついてスーツケースのように運べます。
この後、ナンバーの読み取りなど日本のナンバーでも可能なのか?録画メモリなどもチェックして夏ごろまでにはリリースできればと思っています。素晴らしい製品であることは間違いないのですが日本での市場はわかりません。
当社ではどこよりも先駆けてマニュアルの動画化を進めております。百聞は一見に如かずでお客様からは高評価を頂いております。
全てのスピードガンの保管ケースには「QRコード」を貼り出しておりますので現場でスマホで読み取れば動画を確認できます。
またマニュアルにもQRコードをプリントしております。
そして修理対応などでは言葉で説明がわかりにくい場合はYOUTUBE動画などを提供してわかりやすく対応させていただいています。
※但しリアルタイムでの「Line」や「Zoom」でのテレビ電話対応は一切行っていませんのでご了承ください。
この時期、スピードガンの新規注文(大口注文などで一部当社の在庫切れ製品があります旨ご了承ください。)に加え、
点検&修理のご依頼も多くいただき、一部商品の修理に時間を要しております。
今回はあらためて修理の流れをご案内いたします。
①トラブル状況と連絡先を同封のうえ、機材を当社にお送りください。写真などを先にメール等で頂けるとよりスムーズに対応可能です。
②当社にて無償にて点検および故障状況を確認します。
※設定変更やリセットなどで改善されるケースもございます。
③故障が確認でき次第、大まかな費用をお知らせし修理の意志確認の後、メーカー(アメリカ)に返送します。
④メーカーにて修理を行います。この際に最終の修理費用が確定します。
⑤請求書&修理報告書を同封のうえ、返送します。
【注意事項】
スピードガン(全機種に対応)の新型ホルダーの取り付けテストを実施しました。
こちらは通常の三脚ではなく0.5cm~6.0cmくらいの厚みがあるところでしたらどこにでも取り付けができ自由に角度なども調整できるというものです。
利用シーンとしてはバックネット周辺の金属部分に挟み込むことになると思います。三脚が邪魔になったり倒したりすることはなくなる。
実際試した感想としてはやはり「三脚」がより手軽でスムーズな気はしますが一つのオプションとして役立つシーンも出てくるかと思います。
今回は回転数や球速など同時に3つの計測表示ができるストーカープロ2-Sとその後継機であるプロ3-Sの比較です。
お客様にご協力を頂きそれぞれ試していただきました。
<回転数の計測可能距離>
・プロ2-S:20m程度(バックネットフェンス裏ギリギリ)
・プロ3-S:40m程度(バックネット裏でも余裕がある)
<Ipadカップリング距離>
・プロ2-S:スピードガンの付近
・プロ3-S:ベンチ内でも大丈夫(障害物があれば無理)
基本的なスペックや「できること」は同じですが、回転数の計測距離やIpadの接続距離が伸びることなどで利用シーンが広がることを期待しています。
但し、現状はプロ2-S(割引価格)でも十分だとは思われます。
MLBのオークランド・アスレチックスのホーム移転(ラスベガス)が本格的に動いているようです。
2028年開業でラスベガスの結構立地のいい場所(主要ホテルから頑張れば徒歩圏内)に33000人収容のスタジアムを建設するようです。
キャパはMLB最低のようですがMLB最大の巨大スクリーンやオペラハウスにも似たインパクトのある外観で観光客なども取り込みそうですね。(球場内でも賭けができたりして?)
IRを推し進める大阪が目指す?ラスベガスですから、ここまでと行かずとも大阪関西万博の後は会場跡地に色々なおもしろい観光施設や集客イベントを誘致できることを期待します。
スピードガンの新しいタイプのホルダーが近日発売開始です。
今まではカメラ用の三脚に取り付けるものだけでしたが、こちらの製品では何にでも挟み込めるもの(厚さ7.6cmまで)に固定できます。(360度向き変更も容易です)
バックネット周辺のフェンスフレームやパイプ関係に固定できそうですね。
ただ利便性で言えば三脚に取り付ける方が移動などもしやすいのでメインは三脚ホルダー&三脚になるかとは思います。