今回は南アフリカより、おもしろいスタジアムをご紹介。
スタジアムの屋根を利用したスカイカー(ゴンドラ)やビッグスィング(フリーホール?)、やセグウエイツアーがあるみたいです。
もちろん有名ミュージシャンのライブもやっているようですね。

アメリカのロスアンゼルスで高層ビルの外側に透明の滑り台「SKY SLIDE」を設置する計画があるようです。
69階の高さからロサンゼルスを一望できるようです。
新しい観光スポットとして人気が出そうです。
日本も「おもてなし」と既存の名所に頼らず、新しい観光スポットも創造していかないと他国との観光客争奪競争に負けてしまいますね。
日本ハムの大谷投手がオープン戦で早くも「162キロ」をマークしました。
シーズン中の記録更新は確実のようで、当社スピードガンへのプレッシャーも高まります。
野球はシーズン前から色々な情報ネタを提供してファンを楽しませますが、Jリーグはその点、新しいことに保守的にも感じます。(いろいろ提案はしたことありますが)
ルール改正、審判問題、数値やデータの活用・・・
ここらあたりも野球(アメリカ)とサッカー(ヨーロッパ)の違いかもしれませんね。
サムスンとミュージシャンがコラボして、バーチャルコンサートのテストを開始しているようです。
スクリーンを見るだけのパブリックビューイングの進化系になるのか?ライブで、かつ周りを見渡せば会場の雰囲気も楽しめる。
健康上や遠くていけない人にも楽しめる試みですね。
今後多くのイベントやコンサートなどにも導入されていくといいかもしれませんね。
ちょうどコンサートやスポーツ観戦の転売チケット問題がニュースになっていました。
海外などのプロスポーツなどでは非常に細かく値段細分がされているので日本でも「S席」、「A席」などからもっと細かくシートごとに値段が違ってもいいように思います。(S席の中でもあまりに見え方に差が有りすぎる。)
また、最初から主催者が2~3割を独自でオークション販売して収益を寄付にでも廻せばミュージシャンやスポーツ選手も納得してくれるようにも思いますが、色々事情があるんでしょうね。
クワガタムシとカブトムシをデザインしたバッテリーカーが完成しました。
夏に向けて昆虫関係のイベントは人気になるようです。
※レンタルに関してはレンタル会社をご紹介いたします。
世界で席巻しているタクシーのような配車サービス「ウーバー」
日本では法関係の締め付けもあり、あまり普及はしてませんが、
渋滞がひどいタイのバンコクでこの度バイクを使った「ウーバー・モト」のサービスを開始したようです。
事故などの問題もありそうですが、こういった新しいビジネスがタイなどから出てくるのもタイの経済的成長を感じますね。
(訪日旅行者も急増しています。)
日本においてもトヨタが開発中の3輪バイク(今はひとり乗り)などをタクシーに応用できれば渋滞緩和に役立ちそうですし、日本の細い路地にも向いているかと思います。
何より他国にない新しい「絵になる交通手段」は世界からの観光客にも喜ばれると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=lgygLfbzLqM&feature=player_embedded
個人で世界最大のルービックキューブを作成したとニュースにありました。
ギネス記録なのかどうかはわかりませんが実際に楽しめるサイズはなかなかないようです。
イベントなどの集客の現場ではゲームなどを巨大化することで話題性を高めることがよくあります。
チェスにダルマ落とし、ジェンガ、ガラポン・・・伝統的な人間将棋などもありますね。
動かない物でしたら、アートやアイキャッチ、いたずら書きまでルービックキューブは多く活用されています。
★バルーンや消波ブロック
※ルービックキューブ自体の権利はわかりませんが、これからも多くのゲームが巨大化していきそうですね。
★エアー遊具の世界でも海外ではフースボール(テーブルサッカー)が海外では人気です。

アメリカの高級電気自動車ブランド「テスラ」と、人気乗物ブランド「ラジオフライヤー」がコラボして子供用のバッテリーカーを完成させました。
お値段も$499~(6万程度)と高級品ですね。
本当の車のようにカラーやホィールなども選択できます。
ボディーも安価なプラスチックぽくなくかっこいいですね。
日本ではこのサイズの乗物で子供を遊ばせるスペースや道路がないので個人向けには難しいかもしれませんね。
エコノミーバウンサー(5m)の2種のリメークが完成しました。
受注サイズミスにより、お客様のロゴマークを「動物」と「恐竜」のプリントに張り替えた商品になります。
※訳あり品として特別価格にて提供可能です。
http://www.kansai-sa.com/import/import.html
これまでも空気で膨らませる「SUP」やサーフボードも紹介してきましたが、今回ご紹介する用品は「ウィンドサーフィン」です。
ボード部分だけでなくセール部分のポールなども空気で膨らませることができる画期的な商品です。
強風や大波での本格的なウィンドサーフィンとしては難しいですが、リゾート施設のマリンレンタルとしては十分ですね。イベントなどにも活用できるかもしれませんね。